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鮨とは、寿(ことぶき)を司(つかさど)ること。
鮨職人は、本来お祝いの場を料理で彩る事を任せられた職業でした。15年程前、その事に気づかせてくれたのは、東京浜松町の宮葉さんです。今私の握る鮨は、宮葉さんに倣ってやわらかな喉越しと、酢飯自身が1つの料理として味わえる深みを備えています。江戸前の流れがどちらかといえばクールさへと向かう時代、鮨はもっと本来の華やかさを纏わなければならないと私は考えます。それが私が握る一高の鮨料理です。一度、一高へ。
WeServeInEnglish.英語で接客できます。
ThechefusedtoworkinSingapore.店主はシンガポールの鮨店で店長をしていた経験があります。Ithinkyoucanenjoyconversations.お料理とともにお鮨についての会話もお楽しみください。aswellasourcuisine.
津本さん、これ革命かもしれん!津本式神経締が完成した瞬間です
15年程前、父から一心鮨光洋を引き継いだ私は、当時仲卸をしていた津本さんと出会いました。宮崎県の魚をなんとか他県で食べてもらえるようなレベルに仕立てられないだろうか。何年も何ヶ月も2人で試行錯誤を続ける中、生まれたのが津本式神経締です。今では津本さんの薫陶を受けた職人たちが全国で活躍し、遠方からネタを届けてくれます。一高では、全国レベルと比しても、最高の仕事がされた魚だけがお客様の前に出されます。
月・火
L.O. 料理20:00 ドリンク20:30
水・木・金・土・祝日・祝前日・祝後日
L.O. 料理13:30 ドリンク14:30
L.O. 料理20:00 ドリンク20:30
日
カード可(VISA、Master、JCB、AMEX、Diners)
電子マネー不可
QRコード決済可(PayPay)
有(4人可、6人可)
個室① カウンター8席 個室② カウンター7席