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素材の旨味を最大限に引き出す鮨
東京銀座の名店「鮨よしたけ」で江戸前鮨の技を学んだ経験を活かし、素材の旨味を最大限に引き出します。ネタは主に京都市中央市場より仕入れるが、築地での交流を深めて豊洲市場や焼津からも旬の良いネタを仕入れてます。シャリは赤酢と白酢の2種を使い分け、それぞれの美味しさを感じていただけたらと思います。
「祇園さゝ木」の技法を用いた一品
独創的な発想で喜びを与える一品の数々をご提供。なかでもご好評なのが「蒸しアワビ~肝ソースがけ~」。6時間丁寧に煮込んだアワビに肝ソースをかけたもの。こちらを炊きたての赤酢のシャリと一緒にリゾットとしてお召し上がるのが鮨楽味流。すでに名物メニューとなっております。
新風を吹き込むにぎり手:野村一也
18歳より6年間、東京のすし店で修業後、ステップアップを目指して京都祇園の「祇園さゝ木」に弟子入り。そこで6年間、魚の目利きや下処理、調理法について学ぶ。「鮨楽味」の出店に向けて2017年夏より1年間、東京銀座の「鮨よしたけ」で江戸前鮨を学ぶ。それぞれの技法を融合し、ここでしか味わえないものを創出していく。
尾州桧の一枚板のカウンター/2階の待合室
カウンターは、美しい尾州桧の一枚板を使用。全てのお客様との距離が均一になるように「く」の字の形をしており、どの席からも調理風景を目の当たりにできます。また、2階には広々とした待合室を設けてますので、スタートまでの間にドリンクを飲みながらごゆっくりお寛ぎいただけます。
カード可(VISA、Master、JCB、AMEX、Diners)
電子マネー不可
無